長尾さんがプロデュースしているI-luluの「ROPS
」というアルバムに、長尾さん作曲の曲が4つも入っているという事で火曜日に借りてきました。
しかも、このバンドが例のDoAsInfinity幻の最後の楽曲「Trust」も唄っているらしいので。
聞いた感じ、悪くはないなぁと。。。思った。
まぁ、感想はおいおいの予定です。
何が言いたかったのかというと。
火曜日に借りたので、今週末TSUTAYAの半額セールっていうのが自分らしくタイミング悪いなぁと。
そんなとこです。
しかも、このバンドが例のDoAsInfinity幻の最後の楽曲「Trust」も唄っているらしいので。
聞いた感じ、悪くはないなぁと。。。思った。
まぁ、感想はおいおいの予定です。
何が言いたかったのかというと。
火曜日に借りたので、今週末TSUTAYAの半額セールっていうのが自分らしくタイミング悪いなぁと。
そんなとこです。
最近は『三月は深き紅の淵を
』読んでます。
ちょっとづつですが・・・。
一気に読めないのがもどかしいんですけどね。
現在第3章です。
岡田有希子の話がちょっと出てました。
自分自身は当時、ろくにニュースなんて見てなかったから知らなかったんですが。
本を読んだりしていると、よくこの話題が登場します。
まぁ、この事件に関して何かを訴えたいわけではないんですよ。
現時点ではね。。。
ちょっとしたメモログでした。
ちょっとづつですが・・・。
一気に読めないのがもどかしいんですけどね。
現在第3章です。
岡田有希子の話がちょっと出てました。
自分自身は当時、ろくにニュースなんて見てなかったから知らなかったんですが。
本を読んだりしていると、よくこの話題が登場します。
まぁ、この事件に関して何かを訴えたいわけではないんですよ。
現時点ではね。。。
ちょっとしたメモログでした。
本屋が開いてる時間に帰れたので、いろいろ購入しました。
まず、目的はこれ。
『四季 春
』
『四季 夏
』
日曜日に『四季』愛蔵版BOXセット
が届いたので、読む用に購入しに行ったわけですよ。(え?)
ちなみに秋と冬は来月発売らしいです。
で、新刊チェック(と言っても文庫ですがw)をしていたらこんなのが売ってたので購入。
『美人画報ワンダー
』
これね、前から楽しみにしてたんですよ。
文庫落ちをw
『麿の酩酊事件簿〈月に酔〉
』
高田さんの新シリーズ第2弾らしい。
よく知らないけどとりあえず購入w
面白い事を期待しています。
そういえば、最近ドラマが見れる時間に帰ってもアウトロースターのDVD見てます。
やっぱはまりますね、これ。
いや、ドラマも見なきゃいけないんですがねw
まず、目的はこれ。
『四季 春
『四季 夏
日曜日に『四季』愛蔵版BOXセット
ちなみに秋と冬は来月発売らしいです。
で、新刊チェック(と言っても文庫ですがw)をしていたらこんなのが売ってたので購入。
『美人画報ワンダー
これね、前から楽しみにしてたんですよ。
文庫落ちをw
『麿の酩酊事件簿〈月に酔〉
高田さんの新シリーズ第2弾らしい。
よく知らないけどとりあえず購入w
面白い事を期待しています。
そういえば、最近ドラマが見れる時間に帰ってもアウトロースターのDVD見てます。
やっぱはまりますね、これ。
いや、ドラマも見なきゃいけないんですがねw
今日のとくダネに脚本家の岡田さんがコメンテータとして初登場しました。
岡田さん、写真は見た事あるけど、話しているのは初めて見ましたね。
朝からプチ興奮気味でしたw
岡田さんと言うと、コンスタントに作品を発表(なんか表現変だな…)するわりに外しは少ない脚本家というイメージです。
岡田さん、写真は見た事あるけど、話しているのは初めて見ましたね。
朝からプチ興奮気味でしたw
岡田さんと言うと、コンスタントに作品を発表(なんか表現変だな…)するわりに外しは少ない脚本家というイメージです。
『逆説の日本史〈10〉戦国覇王編
』読み終わりました。
実は、元来戦国時代はあまり好きではないんです。
でも、今年の大河で『功名が辻』をやっていて、その影響で読んでみたくなりました。
この1冊で信長がどういう人物かが掘り下げられています。
特に興味深かったのが、信長の神格化問題。
『功名が辻』でも、この部分は強調されていました。
信長が天皇に代わって自分が神になろうとしている。
光秀が謀反を起こした原因も、そんな信長の暴挙を防ぐためという描き方でしたね。
うまく『功名が辻』と相乗効果で楽しめましたね。
やはり、物事には時期というものが大事だと思うのですよ。
何をやるにしてもね。
実は、元来戦国時代はあまり好きではないんです。
でも、今年の大河で『功名が辻』をやっていて、その影響で読んでみたくなりました。
この1冊で信長がどういう人物かが掘り下げられています。
特に興味深かったのが、信長の神格化問題。
『功名が辻』でも、この部分は強調されていました。
信長が天皇に代わって自分が神になろうとしている。
光秀が謀反を起こした原因も、そんな信長の暴挙を防ぐためという描き方でしたね。
うまく『功名が辻』と相乗効果で楽しめましたね。
やはり、物事には時期というものが大事だと思うのですよ。
何をやるにしてもね。
